
ショルダーバッグ 参考モデル BE011-Shoulder-Bag
ショルダーバッグカテゴリーの参考モデルBE011-Shoulder-Bag。プロジェクト仕様に合わせて検討できます。
12 製品モデル
ショルダーバッグとメッセンジャーバッグの参考モデルから、収納物の寸法、開口部、肩ひも、素材、ブランド表示、梱包を用途に合わせて検討できます。
Benshineのショルダーバッグ参考資料には、クロスボディ型のSB001、メッセンジャー型のSB005とBE011が含まれます。書類や日用品など実際に入れる物の寸法と重量、取り出す順序、持ち運ぶ場面を先に決め、内寸、ポケット、開口部、肩ひも、素材を仕様書とサンプルで確認してください。各モデルの記載寸法や素材は参考仕様であり、全モデル共通の構成を示すものではありません。
SB001の原資料にはPVCレザーと210D裏地、SB005には600D/PVCとEPEフォーム、BE011には600Dポリエステルが記載されています。写真と既存の仕様は構造を検討するための参考であり、最終的な素材・寸法・仕上がりは案件ごとの承認サンプルで決めます。

ショルダーバッグカテゴリーの参考モデルBE011-Shoulder-Bag。プロジェクト仕様に合わせて検討できます。

ショルダーバッグカテゴリーの参考モデルLarge Capacity Tote Shoulder Bags-ES0270。プロジェクト仕様に合わせて検討できます。

ショルダーバッグカテゴリーの参考モデルsb001。プロジェクト仕様に合わせて検討できます。

ショルダーバッグカテゴリーの参考モデルsb003。プロジェクト仕様に合わせて検討できます。

ショルダーバッグカテゴリーの参考モデルsb005。プロジェクト仕様に合わせて検討できます。

ショルダーバッグカテゴリーの参考モデルsb006。プロジェクト仕様に合わせて検討できます。

ショルダーバッグカテゴリーの参考モデルsb007。プロジェクト仕様に合わせて検討できます。

ショルダーバッグカテゴリーの参考モデルsb008。プロジェクト仕様に合わせて検討できます。

ショルダーバッグカテゴリーの参考モデルsb009。プロジェクト仕様に合わせて検討できます。

ショルダーバッグカテゴリーの参考モデルsb013。プロジェクト仕様に合わせて検討できます。

ショルダーバッグカテゴリーの参考モデルsb014。プロジェクト仕様に合わせて検討できます。

ショルダーバッグカテゴリーの参考モデルsb015。プロジェクト仕様に合わせて検討できます。
書類、端末、小物など収納したい物を列挙し、それぞれの寸法と総重量を共有してください。外寸だけでは収納できる内寸や出し入れのしやすさは分かりません。開口部、内ポケット、仕切り、持ち運び時の向きを実際の収納物に合わせて検討します。
原資料に記載された参考寸法はSB001が38 × 10 × 28 cm、SB005が37 × 10 × 28 cm、BE011が40 × 32 × 12 cmです。これらは各モデルの既存記録であり、希望する収納物に適合するかは実物サンプルで確認する必要があります。
SB005とBE011は原資料でメッセンジャーバッグとして紹介され、SB001はクロスボディバッグとして記載されています。書類や端末を持ち運ぶのか、身近な小物に素早くアクセスしたいのかを整理すると、必要な容量と開閉方法を選びやすくなります。
BE011の元資料には前面フラップ、前面ファスナーポケット、肩ひも、持ち手、底部を広げるファスナーが記載されています。これらの構造を他の参考モデルや新しい注文仕様にも備わるものとして扱わず、必要な機能だけを個別に指定してください。
肩ひもの長さと幅、調節範囲、金具、取付位置、必要な持ち手を仕様として定めてください。荷物を入れたサンプルで、肩に掛けた位置、形の崩れ、開閉時の扱いやすさ、取付部を確認すると判断しやすくなります。
原資料だけでは全モデルの荷重性能や長時間の使用感を確定できません。必要な試験や受入条件があれば、想定する収納物と使い方に合わせて案件ごとに決めてください。
参考にしたい品番、収納物の寸法と重量、希望する内寸、開口部とポケット構成、肩ひもの仕様、素材、色、ロゴの方法、ラベル、梱包と予定数量を共有してください。変更したい箇所を参考モデルと区別して示すと、サンプルの確認項目が明確になります。
素材の選定、保護性能、表示、価格や生産条件は案件の仕様に基づき確認します。過去の製品記録にある条件を、すべてのカスタムショルダーバッグに共通する約束として扱いません。
決める項目
寸法、表地と裏地、ポケット、開閉部、ストラップ、金具、ロゴ加工、ラベル、梱包、予定数量、希望時期を決めます。